2016年9月14日水曜日

浜松伊佐見武道教室拳法会 皇学館大学での武道学会の為、稽古に行けませんでした。

今日は伊佐見の稽古でした。参加者も増えてきています。嬉しいです。
大橋先生のお留守を守れるようにナビン先生、斉藤先生、高津先生、安藤先生と協力してました。昨日も今日もケガが無くて良かったです。普段大橋先生に頼り切っているので、安全確保は勿論ですが、ケガの対処方法など講習は受けてはいますが改めて身に付けるようにしたいと思いました。
大橋先生がくださった課題→ディフェンス&アタック。ただ攻撃だけするのではなく、技の起こり、尽きたところを狙っていけるよう練習をしましょう。昇級昇段審査、優勝大会に向けて目標を持ち基本を大切に稽古することを皆で確認しました。こうして投稿するのも緊張します。大橋先生の偉大さをひしひしと感じる毎回のお留守番です。
会員募集中! 

連絡先053-439-0909NPO法人cc内)  お気軽にご連絡ください!
毎週木曜日 19002100 浜松市伊佐見協働センター(ホール) 
  11月は、空調整備に為、神久呂公民館体育館で稽古 します。

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日本の縄文時代は、大規模な戦争や大きな貧富の差がなく、およそ1万年以上にわたって比較的穏やかな暮らしが続いた時代。 神久呂協働センターで稽古しました。

神久呂協働センターで稽古しました。  【昨日の山本先生のお話!】 1.日本の縄文時代は、大規模な戦争や大きな貧富の差がなく、およそ1万年以上にわたって比較的穏やかな暮らしが続いた時代。 2.弥生時代に入ると稲作で水・土地の確保から余剰生産物により集団同士の大規模な戦争」が頻発。 ...