2016年9月24日土曜日

浜松可美総合センターで稽古知する。可美武道教室拳法会 「稽古とは、古(いにしえ)を稽(かんがえる)」事です。

浜松市西区篠原に住む山本敏雅先生が言いました「昇段昇級審査まであと、1ヶ月です。今日、1時間かけて審査の稽古をしましたがまだ、不十分です。必ず、復習をして下さい」
 また、「稽古とは、古(いにしえ)を稽(かんがえる)」と書きます。
勝負をば、常の稽古思いなせ稽古は、常の勝負なるべし


 会員募集中!浜松可美総合センター 毎週土曜日18:30~  連絡053-439-0909



0 件のコメント:

コメントを投稿

日本の縄文時代は、大規模な戦争や大きな貧富の差がなく、およそ1万年以上にわたって比較的穏やかな暮らしが続いた時代。 神久呂協働センターで稽古しました。

神久呂協働センターで稽古しました。  昨日の山本先生のお話! 1.日本の縄文時代は、大規模な戦争や大きな貧富の差がなく、およそ1万年以上にわたって比較的穏やかな暮らしが続いた時代。 2.弥生時代に入ると稲作で水・土地の確保から余剰生産物により集団同士の大規模な戦争」が頻発。 3....